水槽台

水槽台としてよく利用されているのが下駄箱です。しっかりした下駄箱であれば、60センチ水槽位は大丈夫です。ただ、60センチ水槽でも水が入るとかなりの重量ですし、専用のラックの方が、置き場所に自由度があります。
※水槽台は見た目の違いがそのまま価格差に・・・(;一_一)

購入される場合はよく考えて

どのシステムでやるのか?

鉄・ステンレス・木製等とありますが、オーバーフロー以外では、予算とインテリア性だけで選んで大丈夫です。

 

キャビネット型

余分なもの(濾過槽)が収納出来るため、見た目がスッキリして綺麗です。


 

オーバーフローの場合

天板に穴が必要な事と、濾過槽のメンテナンスを考え、高さも必要です。